陶佳日誌

作家の手仕事を扱った岡山市内のギャラリーです。骨董も扱っています。

鬼灯の輝きと硝子の器展~最終日

6月17日(日) 

朝からひっきりなしに人が来られ、作品の売り上げも、会期中の最高に達しました。

ありがたいことですが、行き届かない面も多々あったかと思います。

どうかこれからも、耐熱ガラスの作品の長所を知って頂き、使いこなして頂きたいと思います。

と同時に、平井さんのこれからの作品作りに期待していきましょう。

今後とも、よろしくお願い致します。

おいでくださった多くの方々、誠にありがとうございました。


陶佳は明日よりまたお休みを頂き、模索期間に入ります。

次は、7月11日からの、有松絞りと七宝焼きの作品展 になります。

楽しみに待っていてくださいね!